新聞折り込みチラシとポスティングチラシの反応率の違い

新聞の折り込みとポスティング。内容も違うし大きさも違いますよね。

ポスティングの効果

新聞の購買者とはどの様な人なのでしょうか

インターネットでいろんな情報を得ている人は多くいるでしょう。
速報などは新聞よりも断然に早く届きますよね。でも新聞がなくならないのは、どういうことなのかしらね。
私の趣向としては新聞を読むことが好きなのですがね。
毎朝、トーストをかじりながら新聞を読む時間に幸せを感じているのです。
そして、一度だけでも面識のある人の話題があるととても嬉しく思うのです。
インターネットでは、見ることができない、紙面の使い方や、キャッチコピーとは一味違う見出しにも面白く感じているのです。
でも、時間に追われている人は、時事ネタなどはインターネットで仕入れることが多いのでしょうね。
そして、単身の人で新聞を購読されている方も少ないのだろうとも思います。

私は何しろ、変わり者ですからね。

新聞を見ない人の存在

毎月、新聞を購読している人は、明らかに少なくなっていると思います。
だって、日本語を読めない外国人の労働者が増えているということは、労働人口が少なくなっているということでもあるのよね。
それは、私の偏見でしょうか。日本語の勉強のために新聞をとっている人がいるのでしょうか。
これまで、接してきた外国人の方で新聞をとっている人が皆無でしたけど。
今後、新聞の購読を新たに希望する人は、どのような人でしょう。
ちょっと、私の頭では予想できないですね。
新聞がなくなってほしくはないのですが、新しい購読者は、どんな人なのか予想もできないでいるのですね。
新聞社にとっては余計なお世話でしょうが、なくなって欲しいとは思わないのです。
存続し続けて欲しいとも思うのです。

毎月の新聞、購読料金もバカにはならないけれど、愉しみと思って購入しております。